パナソニックの

集客力UP

2020年に向けて盛り上がる消費需要を確実に取り込むために。
システムによる接客サポートでお客様の満足を向上。

海外からの訪日観光客のさらなる増加や国内消費の盛り上がりが見込まれる今、このビジネスチャンスを確実につかみ、長期的な店舗・施設のファンづくりにつなげていくことが求められています。海外から日本へ訪れる顧客に対しては、「外国語対応」はもちろん多種多様な「キャッシュレス決済」環境の構築を進めて「便利さ」を提供することで、また、国内の顧客に対しては、これまでなかった「驚き」を大型・ユニークな映像表示で演出することで、お客様の満足度を向上することができると考えています。リピート来店・来場を促し、今後につながる店舗・施設経営を実現する集客力の向上を可能にします。

こんな課題はありませんか?

  • 来るべき2020年に向け、“より海外からの来店・来場者に選ばれる店舗・施設づくり”を検討している。
  • 何度も訪れたくなる楽しさや心地よさを感じることができる「場の魅力」づくりを実現したい。

インバウンド需要の取り込み

来るべき2020年に向け、“より海外からの来店・来場者に選ばれる
店舗・施設づくり”を検討している。

  • CASE.1

    訪日外国人のニーズが高まるキャッシュレス決済に今すぐにでも対応する必要がある。

    パナソニックが解決!

    クレジットカード業界の国際的なセキュリティ基準(PCI)に準拠した多彩な製品ラインナップで、キャッシュレス決済システムの導入をサポート。円滑な代金の支払いを可能にすることで、快適な買い物環境を整えます。

    決済端末

  • CASE.2

    外国語対応の充実を図りたいが、求められる言語の種類の多様化により、外国語を話せるスタッフの増員では限界がある。

    パナソニックが解決!

    簡単操作で、複数の言語を手軽に翻訳することが可能。大勢に対して一方的に伝達する必要がある場合の拡声のシステム、お互いのコミュニケーションが必要な接客に対応する対話システムなど、状況に合わせて選ぶことができます。

    対面ホンヤク/メガホンヤク

現場体験の価値向上

何度も訪れたくなる楽しさや心地よさを感じることができる
「場の魅力」づくりを実現したい。

  • CASE.1

    デジタルサイネージでお客様へ商品を訴求し、そのまま購買につながる仕組みを探している。また従来にない新しい技術を導入できれば、店舗の進取性も印象づけられる。

    パナソニックが解決!

    デジタルサイネージから発信される光IDをスマートフォンで読み取り、キャンペーンやクーポン情報などをユーザのスマートフォンへ瞬時に表示。多言語での対応も可能で、情報提供の幅が大きく広がります。

    LinkRay(新技術)/ AcroSign(デジタルサイネージ)

    ※ 「AcroSign」及び、AcroSign図形は、パナソニック株式会社の商標です。
    ※ 「LinkRay」及び、LinkRay図形は、パナソニック株式会社の商標です。
  • CASE.2

    デジタルサイネージでの情報発信が一方通行で、お客様が欲しい情報を効率よく提供する必要性を感じている。

    パナソニックが解決!

    高画質なタッチパネルサイネージで、直感的に操作できる双方向コミュニケーションを通した情報提供を実現。お客様が欲しい情報をスピーディに取得できる仕組みが、印象の良いサービスの実現につながります。

    4K タッチパネルサイネージ