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i-PRO EXTREMEシリーズ ネットワークカメラ

主な特長

高品質を維持しつつ、必要最低限の機能に絞り込み使いやすさにこだわったエントリーモデル

i-PRO EXTREMEシリーズは必要な情報を得るセンシングデバイスと、情報を統合解析し活用につなげるアナリティクスを、トータル提供することを目指しています。その高品質はそのままに、監視システム向けカメラに求められる必要最低限の機能に絞り込み、さまざまな現場での使いやすさにこだわりました。

スマートコーディング技術※1とH.265を使った高圧縮で、低ビットレート高画質ストリームを実現

スマートコーディング技術と、圧縮効率を高めたH.265に対応し、少ないデータ量で高画質の映像が撮影可能です。画像データ量が削減※2できることで、レコーダーに録画できる時間を伸ばすことができ、ディスク容量にかかるコストの削減が可能です。

  • ※1 被写体の動きが無い領域の圧縮率を上げ、被写体の動きに応じてリフレッシュ間隔およびフレームレートを最適化することにより大幅に帯域削減する技術。
  • ※2 圧縮効果は録画条件や撮影環境により異なります。

H.264に対してH.265はデータを25%削減できます。H.265と顔スマートコーディング技術の組見合わせで最大50%削減できます。

「かんたんキッティング梱包」や電動ズーム※3で、設定・設置にかかる手間や時間を大幅に削減

設置前の事前設定などの際、カメラ本体を梱包から出すことなく、梱包側面からネットワークケーブルを差し込み、ネットワーク環境などの事前設定を行うことが可能です。
また、バリフォーカルレンズモデルには電動ズーム機能を搭載しており、設置現場での画角、焦点の調整をパソコンや当社製ネットワークディスクレコーダーから行うことができるため、作業にかかる手間、時間を大幅に削減可能です。

  • ※3 バリフォーカルレンズモデルのみ

箱からカメラを取り出さずに初期セットアップ

カタログPDF

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