大学向けICTシステム
  1. 講義室AV
    • 講義室トータルAVソリューション
    • レーザー光源DLP方式プロジェクター
    • 液晶ディスプレイ
    • 1.9GHz帯DECT方式デジタルワイヤレスマイクシステム
    • マルチフォーマットマトリクススイッチャー XS-83P
  2. 図書館・ラーニング・コモンズ
    • グループ学修支援システム「Acolla」
    • 業務用Wi-Fi基地局「WINDIO」シリーズ
    • レッツノート/TOUGHPAD - ノートPC/タブレット
  3. 講義収録・配信
    • 講義収録・配信システム
    • コンテンツマイスターCUBE/ArgosView
    • ArgosView授業配信システム
    • 遠隔講義システム 「HDコム」
  4. 語学学習
    • マルチメディア授業支援システム「 L³StageEZV2」
    • 多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」
    • 多言語音声翻訳サービス「対面ホンヤク」
  5. 教材制作アーカイブ
    • リモートカメラ
    • デジタル入力レコーダーT4000
    • 遅延再生システム
  6. 学校支援運用管理
    • 学内・校外防犯システム(i-PRO)
    • 大学向け情報セキュリティ教育ソリューション
    • ドキュメントスキャナー
    • ネットワークブートPCシステム
    • デジタルサイネージソリューション「AcroSign」
    • LinkRay(光IDソリューション)
    • 多視点3D解剖教育システム MeAV Anatomie 3D
    • デジタルサウンドソリューション
ドキュメントスキャナー

ドキュメントスキャナー

紙文書の電子化に、
高速読み取りと使いやすさで校務を支援します。

紙文書を高速に電子化するドキュメントスキャナー。紙文書の長期保存による書庫スペースの課題は、電子化することで保存スペースの解消・コスト削減に大きく寄与します。御校では紙文書の保存・管理でお困りではありませんか。過去論文、学生レポート、答案用紙、校内アンケート、学籍簿、成績証明書等々、これらの紙文書をスキャナーで電子化することで、コスト削減はもちろん、情報共有化、検索性向上等もお手伝いします。

ドキュメントスキャナー

KV-S2087の機能1
高速読み取りを実現!! 大容量ADF(自動原稿送り装置)を搭載

読み取りスピード 85 ppm/170 ipm(200/300dpi、白黒/カラー)。200枚までの大量原稿を原稿トレイにセット可能。高速に原稿読み取ります。

KV-S2087の機能2
原稿を傷めないように搬送方式を簡単切り換え可能

排紙方向の簡単切り替えが可能です。デリケートな原稿はキャリアシート(オプション)を利用してストレートパスで読み取り、大切な文書を損傷から保護します。

KV-S2087の機能3
インプリンター機能を活用して文書管理を効率化

原稿読み取り後、原稿に英数字を印字するポストインプリンター(オプション)と、読み取った画像データに英数字データを記述するデジタルインプリンターに対応。原稿とデータのマッチングで文書管理を効率に、対応化できます。

KV-S1057C・KV-S1027Cの機能1
高速読み取り、大容量ADF(自動原稿送り装置)で業務効率アップ

読み取りスピード 65 ppm/130 ipm (片面/両面、カラー300 dpi)
読み取りスピード 45 ppm/90 ipm (片面/両面、カラー300 dpi)ADF容量:100枚

KV-S1057C・KV-S1027Cの機能2
ネットワーク搭載、PCレスでネットワーク送信

Scan to Email/FTP/SMB(共有フォルダ)SSL/TLS暗号化通信対応です。PCを使わずに各担当者やセンターに送ることができます

KV-S1057C・KV-S1027Cの機能3
従来型のアプリ経由によるプルスキャンにも対応

使い慣れたプルスキャンにも、手間なく読み取りできるプッシュスキャンにも対応しています。

活用例:学校現場の実態調査アンケートの電子化で、迅速な現状把握ができます。

学期ごとに学校現場の実態調査アンケートを実施するも、集計に日数を要し、担当教師の校務時間も増大します。そこでスキャナーによる大量アンケートの一括電子化により、集計日数を大幅に短縮。学校現場の課題把握の早期化を実現します。

活用例:レポートや論文の電子化・ファイリングで情報管理を一元化できます。

膨大な学生レポートの電子化を、ネットワークスキャナーを利用することでPCを使わず校内サーバーに格納。予め用意した学部別・教科別フォルダにダイレクトに格納でき、簡単に情報一元管理が可能です。