大学向けICTシステム
  1. 講義室AV
    • 講義室トータルAVソリューション
    • レーザー光源DLP方式プロジェクター
    • 液晶ディスプレイ
    • 1.9GHz帯DECT方式デジタルワイヤレスマイクシステム
    • マルチフォーマットマトリクススイッチャー XS-83P
  2. 図書館・ラーニング・コモンズ
    • グループ学修支援システム「Acolla」
    • 業務用Wi-Fi基地局「WINDIO」シリーズ
    • レッツノート/TOUGHPAD - ノートPC/タブレット
  3. 講義収録・配信
    • 講義収録・配信システム
    • コンテンツマイスターCUBE/ArgosView
    • ArgosView授業配信システム
    • 遠隔講義システム 「HDコム」
  4. 語学学習
    • マルチメディア授業支援システム「 L³StageEZV2」
    • 多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」
    • 多言語音声翻訳サービス「対面ホンヤク」
  5. 教材制作アーカイブ
    • リモートカメラ
    • デジタル入力レコーダーT4000
    • 遅延再生システム
  6. 学校支援運用管理
    • 学内・校外防犯システム(i-PRO)
    • 大学向け情報セキュリティ教育ソリューション
    • ドキュメントスキャナー
    • ネットワークブートPCシステム
    • デジタルサイネージソリューション「AcroSign」
    • LinkRay(光IDソリューション)
    • 多視点3D解剖教育システム MeAV Anatomie 3D
    • デジタルサウンドソリューション
レーザー光源DLP方式プロジェクター

レーザー光源DLP方式プロジェクター

先進のレーザー光源プロジェクターが、“学び”を支援します。

パナソニックの SOLID SHINEレーザープロジェクターは、大講義室からゼミ室まで豊富なラインアップから最適なモデルを選べます。長時間変わらない高画質投写をDLP® 方式と液晶方式の双方で実現。照明を落とすことなく鮮明に画像が見えるので、学生・生徒の反応が良く見え、授業の活性化をサポートできます。

プロジェクターラインアップ

1.先進のレーザー光源で長期にわたる高画質投写を実現

パナソニックのレーザー光源プロジェクターは、高出力半導体レーザー光源モジュール、高耐熱性の蛍光体ホイール搭載により、高輝度化を実現。一般的なランププロジェクターと比べ、レーザープロジェクターは経時変化による明るさの低下が極めて少ないのが特長。授業や講義で安定した映像をお届けします。

2.高速スタートアップ&クイックオフ

前の講義が長引いて、次の講義の開始時間まで間が無い時も安心です。立ち上がりが早く、使用後の冷却時間も不要のため、講義の時間ギリギリまで使って電源オフ。すぐ次の講義で即電源オンでも、時間のロスなく講義に入れます。

3.ほこりに強いメンテナンスフリー設計

パナソニックのレーザー光源プロジェクターは、業界で最も厳しい防じん試験をクリア。最新の冷却方式、防じん構造のキャビネットで、ユニット全体で20 000時間メンテナンスが不要。授業や講義での突然のランプ切れも無くなります。

◎SOLID SHINE はパナソニック株式会社の商標です。
◎DLP®(Digital Light Processing)、DLP®チップ、DLPメダリオンロゴはテキサス・インスツルメンツ社の登録商標です。

納入事例:学校法人 関西学院様

待ち望んだ新光源プロジェクター!
光源の長寿命化により省力化や費用の大幅削減に期待。


関西学院大学様では、2008年からプロジェクターの導入が加速。ランプの交換にかかる手間も費用も急増しました。そこで超寿命のLED光源のレーザープロジェクターへの切り替えを実施。
「パナソニック製プロジェクターはカタログのスペックどおりの明るさが得られることなどを評価しました」とは、各メーカーの展示会などを採用前に回られたという施設管理部 総務・施設管理課の石井様の言葉です。