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デジタルサイネージ導入事例

デジタルサイネージ導入事例

交通機関・金融機関をはじめ、大型商業施設、チェーン店舗など多岐、多様な業界・市場への豊富な納入実績・稼動実績がある、安心・安全なデジタルサイネージソリューションです。システムを現在、ご導入いただいている企業様の導入事例をご紹介いたします。

株式会社東京ビックサイト様

パナソニックの独自技術である光IDソリューション「LinkRay」とデジタルサイネージの組み合わせ

株式会社東京ビックサイト様では、5カ国以上の言語に対応したデジタルサイネージシステムを導入するために、パナソニックの独自技術である「光ID※」とデジタルサイネージを組み合わせを、採用されました。LED光にスマートフォンのカメラをかざすだけで、デジタルサイネージ上に掲載している4カ国語以外にも、一度に大勢の利用者に異なる言語で情報を提供することが可能となっています。

 

※ LED光源にスマートフォンのカメラをかざすだけで、さまざまな情報を素早く受信する技術。
LEDを高速に点滅させて情報を送信する可視光通信技術をもとにしたもの。

公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都江戸東京博物館様

東京都江戸東京博物館様がリニューアルにあたり映像・音響システムを一括導入

受信した放送と自主制作の案内映像などを館内の端末(テレビ、プロジェクター、ディスプレイなど)に配信するシステム。緊急時には災害情報などをテロップ表示で端末へ一斉配信します。端末は1Fの総合受付や休憩コーナー、チケット売り場、エレベーターホールからエレベータ内、展示大型スクリーンや各ホールなど様々な場所に設置・配信されています。端末の制御と映像配信はAVセンターで一括管理をします。

ジェイアール東日本フードビジネス株式会社様

サーバレスかつ簡単な画面操作で運用が可能な「サイネージクラウド」を導入

メニューコンテンツの表示や宣伝等への利用を目的として、高品質で手厚いサポートが受けられるデジタルサイネージの導入を検討されていました。また、管理サーバ設置場所、専任スタッフの確保が難しいとの理由から、サーバレスかつ簡単な画面操作で運用が可能なシステムを希望されていました。そこで、価格・操作性・サポート体制・通信回線サービスを総合的に評価いただきパナソニックの「サイネージクラウド」を導入されました。

パナソニックセンター東京

55インチ液晶ディスプレイ12台によるマルチビジョンとデジタルサイネージによる「シンボルビジョン」を導入

超狭額ベゼルでシームレスな55インチマルチスクリーン対応LED液晶ディスプレイを、縦4面3列に大胆に設置。デザイン性を重視したスタイリッシュな支柱に取り付けたディスプレイは、左右に回転させる事も可能で、イベントや時間に合わせ、より効果的な演出をする事が可能となっています。

映像の送出にはマルチディスプレイ出力対応のサイネージシステムNMstageを使用して、4面1列で1080×7680の高解像度を実現すると共に、時刻同期機能により3列を1面とした大画面放映も可能としています。 また、コンテンツ制御はNMstageの制御アプリケーションを活用する事により、タブレットPCから画面タッチでの放映コンテンツ変更や、カメラLIVE映像への切り替えも可能なので、お客さまのご案内をしながらその場に合った映像にタイムリーに切り替える事ができます。

※ NMstageは、デジタルサイネージソリューション AcroSignの旧商品名です。

株式会社ゆりかもめ様

駅での情報提供やご案内にデジタルサイネージシステム NMstage「ゆりかもめビジョン」を導入

株式会社ゆりかもめ様では、臨海副都心部への玄関口である新橋駅に放映型・検索型2タイプのデジタルサイネージシステム NMstage「ゆりかもめビジョン」を新たに設置し、観光スポットや施設など沿線の魅力や、ビジネスなどの各種イベント情報を提供され、お客さまの利便性・快適性の向上に役立っています。

※ NMstageは、デジタルサイネージソリューション AcroSignの旧商品名です。

株式会社ジェイアール東海エージェンシー様

東京駅八重洲口に広告配信デジタルサイネージシステムを導入

JR3社様(JR東日本・東海・西日本)は共同で駅構内におけるデジタルサイネージを連携させた「J・ADビジョン」を展開しています。この企画は首都圏エリア13駅160面、関西圏エリア4駅55面、JR名古屋駅12面の合計18駅227面を連携させて、3大都市圏の駅構内デジタルサイネージを一斉放映することで、広くインパクトのある広告展開を可能とします。

高崎森永株式会社様

24時間稼働する製造ラインの効率的な状態把握、素早いトラブル対応で稼働率アップを実現

工場見える化システム【DEJIDON】(デジドン) と組み合わせた情報配信には、デジタルサイネージシステム「NMstage」が採用されており、スムーズな情報配信を実現。製造スタッフのトラブル時の迅速な対応から、進捗管理に対する意識、改善活動にまで、幅広い意識の向上につながっています。

※ NMstageは、デジタルサイネージソリューション AcroSignの旧商品名です。

三重県 御浜町様

自治体として全国初パーソナルサイネージを導入
災害に強い町づくりをめざす防災行政無線システム

三重県御浜町は、南海トラフ地震などの今後予測される大規模地震の発生に伴う被害が危惧されている地域でもあり、災害に強い町づくりに取り組まれています。テレビ(情報受信端末)、スマートフォン、携帯電話、PCに、災害情報や生活情報を文字・映像・定型音声で情報を提供することが可能となったことで、町民が自らのライフスタイルに合った情報受信端末を活用し、情報を取得できるようになりました。緊急時だけでなく、生活情報や防災訓練といった広報誌の内容を定期的に配信し、地区を限定したグループ配信も活用されています。

タッチパネル式操作卓で
直感的操作が可能

情報受信端末への配信画面
(お知らせ一覧)

Fujisawa SSTマネジメント株式会社様


オフィス(タウンマネジメントオフィス)にも情報端末を設置し、専用スタッフ6名で運用しています

Fujisawa SSTマネジメント株式会社様 
導入事例詳細[ SOLUTION PRESS ] はこちら

パナソニックお客様相談センター 時間外や資料・見積もりのご依頼は、メールフォームよりお願いします。

タウン情報配信や、双方向コミュニケーション手段として
防災情報連携パーソナルサイネージを導入

住民向けのタウン情報提供手段の拡充とスマートタウンとしての防災情報提供手段の強化のため、防災情報連携パーソナルサイネージを導入されました。情報受信端末を活用して、ご家庭のテレビに防災情報や生活情報を文字・イラスト・画像・音声で情報提供を行います。また、避難情報のような緊急情報の配信時には、テレビの電源を自動的に起動させて情報表示させることが可能です。

リモコンを使用して配信された
情報の確認が可能です

Lアラート情報のメッセージ配信例

※1 FujisawaSSTは、代表幹事を務めているパナソニック株式会社をはじめとするパートナー企業と、神奈川県藤沢市との官民一体の共同プロジェクトです。 Fujisawaサスティナブル・スマートタウン公式ホームページ http://fujisawasst.com/JP/

※2 Lアラート(公共情報コモンズ):総務省が全国に普及促進しているもので、ICTを活用して、災害時の避難勧告・指示など地域の安心・安全に関するきめ細かな情報の配信を簡素化・一括化し、テレビ、ラジオなどの様々なメディアを通じて、地域住民に迅速かつ効率的に提供することを実現するものです。

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※ 「LinkRay」及び、LinkRay図形は、パナソニック株式会社の商標です。

※ その他記載されている会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。